受注データ共有
LAN内の複数の『速販コネクト』は、受注データの共有ができます。

複数の受注スタッフで同時に作業しても、どのステータスに何件の注文があるか、ネットワークで繋がったすべての『速販コネクト』画面でリアルタイムに確認できるため、受注処理全体の進み具合が簡単に把握できます。
LAN内の複数の『速販コネクト』は、受注データの共有ができます。

複数の受注スタッフで同時に作業しても、どのステータスに何件の注文があるか、ネットワークで繋がったすべての『速販コネクト』画面でリアルタイムに確認できるため、受注処理全体の進み具合が簡単に把握できます。

『速販コネクト』なら、同じモール内複数のショップを管理することができます。
乱立するネットショップで勝ち残るためには、ショップのブランディングは大変重要な意味を持ちます。
商品の種類、金額帯、ターゲット・・・商材に適したブランディングがあるでしょう。
複数の実店舗を持つのは大変ですが、出店コストが低くて済むのがネットショップならではの強み。
複数ショップに出店して、チャンスを広げましょう!
『速販コネクト』では、とっても便利なオプションを無料でご提供。以下の3つをご紹介します。
(いずれも『速販』では有料のオプションです)
メールテンプレート自動判定オプション
ヤマト運輸B2proオプション
楽天市場メール高速オプション

『速販コネクト』なら、ハングリード株式会社が提供する「zaiko Robot」と連係できます。
現在『速販コネクト』にある商品情報を「zaiko Robot」にそのまま登録できますので、商品登録にかかる手間を大幅に削減できます。
また、「zaiko Robot」に在庫数を登録すれば、各モール間の在庫数を24時間自動連動させることが可能になります。
『速販コネクト』と「zaiko Robot」を一緒に利用することで、Yahoo!オークションの在庫も「取置在庫」という形で管理ができます。
『速販コネクト』と「zaiko Robot」の連係イメージ(例)

★通常在庫は、Yahoo!ショッピング、楽天市場、Eストアショップサーブ、ビッダーズ、Amazon(※)で対応しております。
★2012年2月現在、選択肢別在庫(SKU、バリエーション在庫)を登録できるのは、Yahoo!ショッピング、楽天市場、Eストアショップサーブです。
(※)Amazonは商品管理機能はございませんので、商品登録はできません。
すでにAmazonにある商品に対してのみ在庫数を登録することができます。
「zaiko Robot」への商品登録が一括でできます
『速販コネクト』にある商品情報を、ボタン一つで「zaiko Robot」へ登録することができます。
ウェブ上の管理画面を見ながら行う必要はありません。
「zaiko Robot」への在庫数登録も簡単です
『速販コネクト』にある在庫数を、ボタン一つで「zaiko Robot」へ登録することができます。
今ある在庫数を新たな在庫数に置き換えるだけでなく、増やしたり減らしたりすることも可能。
楽天市場、Yahoo!ショッピング、Eストアーショップサーブでは、SKU(選択肢別)での在庫数登録も可能です。
Yahoo!オークションは、在庫数取り置き機能で対応
オークションでは、出品するためには必ず在庫を確保しておく必要があります。
「在庫取り置き機能」を使えば、Yahoo!オークションでの在庫を取り置いて、残りの在庫数を各そのほかのモールの在庫数に反映することができます。
「zaiko Robot」は各ショップのWEB上の在庫を自動調整するWEB在庫管理システムです。
最大15店舗間の在庫管理を自動化することで、ネットショップの多店舗展開を支援してくれます。
24時間365日稼動し、全店舗の在庫情報を同一に保つことができるので、売り越し、売り逃しのリスクを軽減します。

「ネットワーク(LAN)でデータ共有となると、導入が難しそう」
「パソコンに詳しいスタッフがいないので、すぐに運用できるかなぁ」
新しいソフトを導入する場合には、不安もあると思いますが、『速販コネクト』なら安心。
『速販コネクト』ユーザー様限定の電話サポートサービスを行っております。
無料お試し期間中も、もちろんご利用いただけますので、導入時もとても安心です。
「楽天市場メール高速オプション」は、楽天市場から提供された楽天あんしんメルアドサービス用のメールサーバーを経由し、メール送信する機能です。
RMSへログインする必要なくなり、メール送信時間を大幅に短縮することができます。
「メールテンプレート自動判定オプション」使えば、
PCメールアドレスにはPC用、 モバイルメールアドレスにはモバイル用のメールテンプレートを適用して送信できます。
送信先のアドレスを自動判定しますので、
送信の度にPC宛なのかモバイル宛なのかを確認する手間が省くことができ、
メール送信にかかる時間をグッと短縮できます!
※ メールテンプレート作成画面でPC用、モバイル用のテンプレートを作成しておく必要があります。