コストパフォーマンスとは

日本語でいうと費用対効果です。
普段、何かを購入するときには、商品の価格と、商品がどこまで効果を発揮してくれるか、を比較します。
「この価格でここまでできるならコスパがいい」と判断するわけです。

コストパフォーマンスを高めるにはコストを下げるか、あるいはパフォーマンスを上げるか、のどちらかです。

「コストを下げるとパフォーマンスも下がる」ことはよくありますが、
「コストを上げたらパフォーマンスが上がる」とは限りません。

コストパフォーマンスとは、バランスの問題ですが、コスト以上の働きをしてくれるものが、ネットショップをまとめて管理する「速販C2」です。

「速販C2」はどうして安いのか?

世の中にはネットショップを一元管理するソフトはたくさんあります。
価格も機能も様々ですが、「速販C2」はその中でも安い方に分類されます。
できるだけ過度な露出や宣伝にかかる費用を控えていることや、機能を「受注管理」に特化させているため、安価にご提供できているのです。

肝心な機能と料金はどうなの?

「速販C2」は受注管理に特化しています。
ネットショップの業務の中で、「受注管理」は比較的ルーチン作業が多く、一元管理ソフトを導入する時も最初に受注管理から始めるケースが多いため、「速販C2」は受注管理に必要な機能を安価でご提供しています。

受注管理のみ使いたいのであれば「速販C2」だけで充分ですし、モール間の在庫数を連動したい、ということであればオプションで在庫機能も使えます。

多機能で、料金がコミコミのサービスもありますが、1年間で2、3回しか使わないような頻度の低い機能には、割高感があります。
必要な機能だけを、必要な時に追加できるとムダなコストはかからない、といえます。

気になるご利用料金は、「定額プラン」「従量プラン」があり、ショップの状況からどちらか選択できます。

【定額プラン】
比較的安価な商材で、受注件数が多い場合は定額プランがオススメです。
数百円の商品を販売している方が従量プランを選択されると、受注件数1件につき数十円と課金されるため、利益を圧迫するのです。

【従量プラン】
受注件数はそれほど多くはないが、商品単価が高い場合や、繁忙期と閑散期の差が激しく、1か月の平均受注件数が200件以下ならば従量プランがオススメです!

「速販C2」は機能も料金もムダがありません!!
安かろう悪かろうではないのです!

「速販C2」のコストパフォーマンスについて

忙しくて手が回らない!という状況になると増員を考えますが、
増員にかかるコスト >「速販C2」なのです。

例えば、アルバイトを雇う場合
・時給1,000円として、1日8時間とすると、8,000円

仮に、今まで受注情報の取得を1日3回していたとして、1回5分、合計15分かかっていたとします。

つまり、
アルバイトの時給1,000円の4分の1(15分)、つまり、受注取込に250円かけていたものが、3分で完了できると約50円まで抑えることができます。
当然、浮いた時間は商品企画や販促に使えるのでいうことなしです。

「速販C2」の機能の1つに、24時間サーバーに受注情報を取得しておく機能があります。
この機能を使うと、「速販C2」サーバーで取得済の受注情報を1クリックするだけで受注処理業務が開始できるため、受注情報の取込みにかかる時間が大幅に短縮されます。
コストを抑えるだけでなく、本当に使える機能が盛りだくさんの「速販C2」はコストパフォーマンス抜群!なのです。