システムの導入はわからない言葉が多いし難しそう・・・

通常、システムやソフトを導入する時、言葉がわかりにくかったり、専門用語で説明されていて、よくわからないことがあります。

カタログやホームページに「簡単」と書いてあるから試してみよう、と思ったのに、やってみたら意外と手間がかかって大変だった、よくある話しです。

ネットショップを一元管理するシステムやソフトもまず初めに、商品情報(商品マスター)を整備したり、詳細な設定をしないと試せないということがよくあります。
多機能であればあるほど、多くの設定が必要という傾向があるようです。

「速販C2」の初期設定は簡単!すぐに始められる!

「速販C2」は、カタログやホームページに説明しているとおり3つの設定で始めることができます。

■会社情報
■メール情報
■ECサイトのID、パスワードなど店舗情報

事前に準備することがなく、手間をかけずに気軽に始められるので、初めて一元管理ソフトを使う人には導入しやすいソフトです。

超便利!受注一括取込

注文情報の取得は、ツールボタンを押すだけ!
全てのネットショップにある注文データは、ツールボタンを押すだけで「速販C2」の中に取込みます。

注文情報をCSVファイルで取込んだ後、受注作業を開始するシステムもあります。CSVファイルの場合、取得したい情報がなかったり、少し加工しないとCSV出力できない、など制約があることも多いため、比較的手間がかかることが多いです。

「速販C2」は注文情報をツールボタンだけで取込み、その後はサンクスメールを送ったり、お買い上げ明細書などの帳票を作成したり、各ECサイトの管理画面で行っていた作業は、まとめて「速販C2」で作業、管理できます。
注文状況は誰が見ても一目瞭然で確認できます!

簡単のウラハラ

ここまで良いことばかりを挙げてきましたが。。
「速販C2」には簡単であるがゆえ、苦手なものもあるんです。

例えば「商品マスター」がないため、売れた商品の発注書作成などはできません。

しかしながら、売れた商品によって受注処理のフローが変わらないのであれば受注処理の自動化も可能です。
「速販C2」のカスタマイズ事例はこちらをご覧ください。